続・ヒートアイランド

2025年8月7日木曜日

https://notyet-maker.blogspot.com/2025/06/blog-post_19.html

の続き。


NHKの番組で、忽那裕樹さんを知った。

大阪万博の静けさの森を設計したらしく、周囲よりも、何℃か気温が低いらしい。


これやん、ヒートアイランド対策!だと思った。


他にも、うめきたの森が2027年春にできるようで、体験気温が5℃ほど下がるらしいのだが...

実は、都心から離れた方が暑いようだ。


これは、自身の体験から感じたことだが、明らかに都心の職場よりも、郊外の自宅周辺の方が暑い。


その原因は、ChatGPTによると、

---

✅ 都心の方が涼しく感じる理由

1. 放射熱が少ない

 → ビルやアーケードが直射日光を遮るため、路面が熱せられにくい。

 → 地表からの輻射熱(足元からの熱)が抑えられる。


2. 日陰が多い

 → 高層ビルの影、街路樹、ひさしなどが多く、歩行者が直射日光を浴びにくい。


3. ビル風が抜けやすい

 → 都市部のビルの間を通る風(ビル風)が、熱気を拡散させてくれる。

 → 風通しの悪い郊外よりも体感温度が下がる。



(画像は、ChatGPTで生成。)

---

ということだ。


ヒートアイランド対策って、郊外の方が必要なんじゃない???






このブログを検索

ブログ アーカイブ

メイカーを目指すための電脳せどり実績 2026/8

  ※メイカーを目指すための手段として始めた電脳せどりの話です。 2026/8は、2026/7に引き続き、キャッシュフローがプラスになった。 このままのペースなら、2027/2あたりに累積キャッシュフローが黒字化できる見込み。 なかなか、先は長い... せどり塾の月次シートでは、...

QooQ